「地下鉄乗ればみすぼらしく"デビュー5年目ラブムソルビンの生活苦


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デビュー5年目を迎えたが生活苦に苦しんでいるという有名ガールグループのメンバーがあります。

先月30日、MBCロマンクラブに出演して率直淡泊な話を聞かせてくれたラブムソルビンがその主人公だ。

 

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ソルビンはこの日の放送で、「無名時代があったのか」という質問に「まだ今は無名時代だと思う」と語った。

 

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続いて彼は「目標値に達していなかった」とし「仕事を終え地下鉄に乗っても減って精算も受けられない、心と体が空虚である。地下鉄に立っている自分が秒になる」と付け加えた。

 

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生活苦のためにソルビンはアルバイトまで悩んだ。彼は「「アルバイトをみよう」と思うことが立って汚かった。ひょっとして、このような考えをするようになったのか、本当に立って汚かった」と述べた。

 

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2014年にデビューしたガールグループラブムは最近、最初の正規アルバム「トゥ・オブ・アース」(Two Of Us)を発表してタイトル曲「ファイアーワーク」(Firework)で活動中だ。