シン·ミナ,東京ホルリン純白のレースドレスルック"ラブリー"

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ロジャービビに19Sプレゼンテーション参加。レースドレスにブラックバックパック,パンプスポイント

俳優のシン·ミンアが愛らしい笑みで東京を溶かした。


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シン·ミナは東京古宅Kudan Houseで行われた"ロジャービエ(Roger Vivier)"2019春/夏プレゼンテーションに参加した。

 

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同日,シン·ミンアは普段トレードマークの"ラブリーな花微笑"を満開にしてイベント会場を明らかにした。 また,レースの飾りとワイド·カフスが目立つアヴァンギャルドなホワイトドレスで純白の美しさを飛び交って視線をとらえた。


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ここに中央にブローチ模様の真珠クリスタル装飾が施されたミニバックパックとブラックバックルの飾ったパンプスを加え,優雅で洗練された雰囲気を生かした。

 

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特に"ロジャービエ"クリエイティブディレクターのゲラルド·フェローニ(Gherardo Felloni)が自分の新しいコレクションを着用したシン·ミナの姿に感嘆を惜しまなかったという。

 

一方,シン·ミナは最近,映画'ディバ'の撮影を終え,2019年にスクリーンに復帰する予定だ。


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