古代の絵に画かれたUFOがあるという明白な証拠

今まで発見された古代の絵を通じて遠い昔からUFOが人間が住む地球上に現れたという推測をすることができます。 今日は当時、カメラもビデオもなかった時代、ただ絵だけで、彼らの驚くべき訪問のもようを証拠として残した古代人の壁画や絵に関して話をして見るようにします。


スポンサードリンク
 

1. 692年マヤパルランケ神殿のパカル王石版

マチュア考古学者やあるいはUFO盲信論者たちはマヤパルランケ神殿のパカル王石版絵こそ、マヤ人が飛行したという証拠であったり、あるいは宇宙船を内部を訪問した後、その記憶を生かして描いた絵だと主張しています。

f:id:bryan0230:20180704135854j:plain

特に彼らはマヤ人が実在の宇宙船に搭乗したが、彼らが持った文明の限界からこの程度の絵しか描けなかっただろうという結論を下し、実際に見なくてはとうていこのほど精密な機械を描くことができないだろうと主張を展開しています。

実際に古代石版絵の中に登場する男性を見ると、頭にかぶったのはヘルメットであり、そのヘルメットで二本のホースが出て後ろに渡り、目前には、酸素器具が連結されているようにも見えるが、です。 まるで右手でどんな種類の機械装置を操作するように見え、また両腕では運転台に見えるのを調整するように見えます。

f:id:bryan0230:20180704140048j:plain

そして左発議かかとは一種のペダルを踏んでおり、宇宙船の外側には一種の推進力を与えるため、噴射装置をつけて爆発する炎を描写したように見えもします。 また、この図ではかなりの速度感が感じられるのも事実です。

 しかし、この絵を様々な角度で見たらまた違った姿が見えもします。 例えば、頭に取り付けられたのは、単なる装身具がついた衣冠用帽子である可能性が高く酸素湖のように見えるものは頭の飾りに付いたどんな紐と見ることもあります。 また、この絵をよく見ると、上下が対称されていることを見ることができます。 ただ単に装飾用の柄の可能性もあるということです。


スポンサードリンク
 

もちろん、このようなものを古代マヤ人たちが直接開発したり、乗って通った可能性も排除はしません。 マヤ人ができる可能な方法で彼らの歴史をパルランケ神殿のパカル王石板に記録したのは真実であろうからです。

2. 1486年エミディウスが一緒にいる受胎の告知

f:id:bryan0230:20180704140159j:plain

イタリアの画家のカルロ・クリベリーが1486年に描いた'省エミディウスが一緒にいる受胎の告知'は現在、ロンドンのナショナル・ギャラリーに保管されています。 特にこの絵は天使ガブリエルがマリアに神の息子を孕んだことになるだろうと教えてくれる姿を描いたものです。 一部の人々はこの古代絵の中に登場する聖母マリアに光を照らすことがUFOである可能性が大きいという疑問を提起したりもしました。

f:id:bryan0230:20180704140240j:plain

しかし、芸術専門家たちは聖母マリアに光を照らすことはUFOがない天使たちが雲の周辺に集まっていることを描写したものだと反論したんです。 実際にこの絵を拡大してよく見ると、UFOが地球の女性に明るい光線を発射するのではなく、天使たちの姿を描いたものであることを知ることができます。 つまり聖母マリアがどう修正なしに、妊娠できたかに対するミステリーを解く絵ということだ。


スポンサードリンク
 

3. 1600年に完成された聖晩餐の賛美

 この古代の絵は、イタリアの画家のボナベンチュラ所帯ベニイは1595年に依頼され、1600年に完成した絵です。 驚いたことにも絵に出てくる丸い天体がロシアのスプートニク(Sputnik)人工衛星とかなり似て驚いたになったんです。

f:id:bryan0230:20180704140342j:plain

特に絵をよく見ると、神とイエス様がスプートニクのような装備を利用してアンテナを弄って地球と交信を試みているようにも見えるが、です。 驚いたことにも、地上にも何の送信機のような装備がぴかっと光っているということです。

f:id:bryan0230:20180704140427j:plain

それなら1600年に完成した'聖晩餐の賛美'が実際に350年後の1957年に打ち上げられたロシアの人工衛星'スプートニク'を描いたのでしょうか。 これに対して芸術専門家たちは謳歌'スプートニク'衛星がなく、宇宙を象徴する絵であり、イエス様と神様が手に持っているのはアンテナではなく、杖と主張しました。

f:id:bryan0230:20180704140508j:plain

実際に区を拡大してみれば、太陽と月を描き入れたのであることを知ることができます。 驚いたことにも多くの人々が人工衛星アンテナと思っていたことも、他の類似した絵を通じてそれが実際には杖であることを知ることができたということです。

 

4. コソボにいるビソキ、デッカ、修道院フレスコ画

 ユーゴスラビアコソボにあるビソキ、デッカ、修道院には1350年に描かれた作者未詳の絵が一つ存在し、この絵は'キリストの磔刑'絵で宗教的意味を込められています。

f:id:bryan0230:20180704140603j:plain

f:id:bryan0230:20180704140630j:plain

f:id:bryan0230:20180704140650j:plain

ところが意外にも十字架型に処刑されているイエスの両側空にUFOのように生じた二飛行物体が飛んでいることが確認されて議論が起きました。 さらに、操縦士が乗っている先端1用飛行機のようにさえしたんです。 この絵は誰が見てもUFOが間違いました。 そしてここに対する真実は依然として解けていない状態です。

 


スポンサードリンク
 

5. 15世紀に描かれた'省ジオワニノと一緒にいるマドンナ'

 15世紀にドメニコ長いという大王が描いたものとされる'省ジオワニノと一緒にいるマドンナ絵は、イタリアのフローレンスのファラ条ベチオ博物館に保管されています。 この絵をよく見ると、2人の子供の面倒を見るマドンナの後方で犬を連れている男の姿が見えると思います。

f:id:bryan0230:20180704140749j:plain

f:id:bryan0230:20180704140811j:plain

特にこの男性は雪の上に手を載せ、空から正体不明の円盤状のきらめくような飛行物体を目撃して眺めています。 この絵も拡大してみれば、誰が見てもUFOということです。

 

6. 1710年'キリストの洗礼'

f:id:bryan0230:20180704140855j:plain

f:id:bryan0230:20180704140935j:plain

この絵は、英国のケンブリッジフィッツウィリアム博物館に展示されたオランダの画家、アオトゥ・ジェルドが、ヨルダン川で洗礼者ヨハネによって浸礼を受ける姿を描いた'イエスの浸礼'という絵です。 絵の空を詳しく見ると、まるでUFOが浮かんでいるような感じを受けることになります。


スポンサードリンク
 

これに対して芸術専門家たちはジェルドが神聖な宗教儀式を表現しようと空から降りてきた光彩を表現した可能性もあると主張したが、依然として多くの人たちはこの絵を見てイエスに光を照らす円盤型の物体が他ならぬUFOと信じていると言いますね。